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いちごバター

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上の娘が緊急事態宣言をうけて、研修が中止になり戻ってきて早1週間。

わたしは戸籍上は親権者ではなく

かといって親権者(要するに元夫)の元に戻るわけもなく、わたしの元で過ごしています。

おいおまえ、おかーさんのところにいて大丈夫なのか?(経済的なこと。これはあくまでわたしに対しての思いやりではなく、娘への愛情としてのことね)なーんて、そんなことは言うはずもなく、というか、気が付くはずもなく、親権者としての、父親としてのプライドとか気遣いとか、そんなものはあるはずもなく。まぁ、そういう気遣いがあれば、そもそも離婚しなかったですけどね!

はい。そもそも論。

そういう気遣いができない人間は、どんなに年を重ねようと、どんなに人から気遣いを得ようと、気づくようにはなりません。これは、経験上断言できる。

だから、本質は変わらない。そして逆に、そういう気遣いができる人は、ある日突然出来ない人にはなりません。だから、できる人が周りにいる場合、それが当たり前になるし、いやむしろ、当たり前という感覚すらおそらくなくて、そしてまた、そういうことが出来ない人が世の中に存在しているということもまた、理解しづらいように思います。

 

経験したことのないことは、想像できないですからねっ!そんでもって、経験したことのないであろう人に、わかってもらおうとするのも無理ですから、言わない方が得策ですよ。

ひねくれているわたしは、あぁそういう人が周りにいなくてさぞ幸せですね〜。なーんて、時々思ったりもします。相手にもよりますが。

ぎゃー。せーかくわる! 

世の中には、とんでもない人間っていますからね。いやほんとに。

てゆうかなぜこんな話に。

そんな感じで、食べ口が一人増え、さらには、わたしの仕事も地方とはいえ徐々にコロナの影響を受け始めてシフトが減りつつあり、

うわー、どーすんねん、と、少し頭を抱え始めているけれど、

(だいたい国の給付金の支給条件に、一人世帯で、尚かつ事情があり別世帯の人間を食べさせてる女性、なーんていうのは、まずないですからね!!独り身の女性には、それはそれはやさしくない社会なんですよねー。)

まぁそれでも、これまでも何度も何度も何度も、危機的状況をなんとかくぐり抜けてきたから、きっと今回も大丈夫!に、違いない!と、なるべくポジティブにとらえて、というか、究極開き直るしかないし、なんだかんだでなんとかするしかないから、ウダウダも言ってられないんだけど、まぁそれでも、なるべく楽しく笑っていたいなと、思っています。なんだかんだで上の娘がいてくれるおかげで、気が紛れてる部分もあるので。プラスとマイナスって感じですかね。 


さて。本日のおうち時間。

昨日に引き続き、イチゴです。

ジャムを煮ました。

果物は時々ジャムにします。

わたしは、

お砂糖は、果物の半量と決めてます。

グツグツグツグツ

ジャムを煮る時間は幸せな時間。 

甘い香りが漂ってきます。

できましたー。もう少しできるかと思っていたけど今回はこのくらい。

で。

そうだ!成城石井のいちごバターは食べたことないけど、家で作れないかな?と閃いて、調べてみたら作れそう!

バターを柔らかくしてホイップして、できたジャムとまぜてみました。

ひとまず少量でお試しを。

できましたー。

そして、今日の朝を楽しみにしておりました。

昨日焼いたパンに、ぬりぬりぬりぬり。なんじゃこりゃ、おいしーぃ!

ハーゲンダッツのイチゴ味を、パンに乗せて食べてるイメージ。

いちごジャムは、市販のものを使って

バターと混ぜてもできるみたいなので、よかったら、ぜひ。バターとジャムを別々に塗るのと何が違うねんって話なんですけど、それはそれで美味しいけど、けど、これはこれで、とてもおいしかったっです。もっと作ればよかった。

いちごバター、オススメしときます。

なんだかんだで本日も、無事に終えることができて、よかった、よかった、よかった!

後で振り返って読めるように、

日々記録してゆきます。

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