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息もできない

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昨日の朝掃除機をかけていたら、
やってしまった。
腰がピッキーン。
なんとなく、そろそろ来そうだな、最近ストレッチとかウォーキングとかさぼり気味だし(やれよ)
と、思っていた矢先に!
予感的中。
(そういう嫌な感じの予感はやたらと当たる。
少しはいい予感がしたり、いい予感が当たったりしてほしーぃ)
特に生理前になると、骨盤のゆがみとかなんだかよくわからないんですけど、
なりやすい傾向にあります。
今月はPMSがいつもより軽そうだな、と思ったときはだいたい腰に来る。
という。
なんなのいったい。
この生理前のPMS。一体いつまで続くんでしょうか。
閉経したらおさらばできるんでしょうか。
今のところ、生理と生理の周期が短くなりつつありますけど、
まだ普通に定期的に順調にあります(PMS含め)
ねぇちょっと、その報告いるの?て、話なんですけど 苦笑。

ほんとうは今日は朝から終日お仕事の予定だったんですけど、
キャンセルになってしまって、
あらららら、と思っていたんですけど、
腰を痛めた今となってはお休みでよかった!と。
なんかものすごく都合のいい話なんですけどね。
都合がよすぎる!
毎回思うんですけど、
もうちょっとこう、ものごとを「肯定的」に捉えなきゃいけないなぁって。
そんなことがあるたびに思います。ちゃんといいようになってるじゃん!
てね。ダメなところやネガティブな部分にばかり意識を向けるのは、得意分野すぎて、
そしてまたそんな自分に落ち込むという、途方もないネガティブループ!
はいまたいつもの✋
よい子の皆さんはくれぐれもマネしないように(しません)

あとそれから、
普段からのケアを、怠ってはいけませんね。


そんな中、またしても韓国映画を見たんですけど。
返却日が近かったから急いで見た。

息もできない

暴力場面多々で、
言葉も乱暴だし、
ちょっと見ていてしんどくなる感じの映画だったんですけど、
途中から引き込まれてしまって、
見終わった後は、なぜこの映画が高評価なのか、わかる気がしました。

この前みた「暗数殺人」は、本気で後味悪かったですけど、
こちらは、なんというか、定期的に見たくなるというか、
そんな映画でした。

救いようのない環境や状況であったり
そんな中にでもある人との心の交流であったり
でもやっぱりその環境、状況に生れ落ちた性みたいなものであったり

暴力とか、そういう場面が多々出てくるので
(暴力はあるけど性的場面はない)
万人におススメはできないですけど
深い映画でした。
いたたまれない、というか。
こういういたたまれない気持ちになる映画も
たまに見るのもいいですね。

ちなみにこちらもなかなか、いたたまれない映画だったんですけど

「君の誕生日」

こちらはあの「セウォル号」の沈没事故を題材にした映画なんですけど
(ネトフリあり)
眠かったのもあって、途中寝てしまったりで、あまり感情移入ができませんでした。

というわけで。
毎度毎度韓国映画ネタばかりが続いていますが
本日もお読みくださりありがとうございました!

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