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バスマティライスとインド映画15本目「ルストムの裁判」

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昨日とか今日あたりから、仕事始めの人も多いのかなと思うんですけど

わたくし今日から3連休!

とはいえどこか遠出ができるわけでもないので

今日はひたすら家の中でゴソゴソと。

おでかけも大好きですけど、

家の中でゴソゴソ(特にたべること)するのも大好きです。

お昼ご飯はチキンカレーにしようと

早速先日頼んでいたバスマティライスを炊いてみることにしました。

今日はそのお話を。すいません、連日インドネタで。


じゃじゃん。

バスマティライスです。

バスマティあるいはバースマティーとも呼ばれるものは、イネの品種の1つ。インディカ米に属し、繊細で優れた芳香で有名な香り米である。バースマティーという名称は、「香りの女王」というヒンディー語に由来する。 バースマティーは、インドとパキスタンで何百年にも亘って栽培されてきた品種である。 ウィキペディア

昨日載せたアンビカショップだとこちら↓

1キロ税込み619円!

楽天だとこちら

 

やっぱりお安いアンビカショップ!

 

しっかりお水につけて、クローブとカルダモンをいれて炊いてみました。

家で炊くのは初チャレンジ!

炊いてるときからそれはそれはいい香り!

たまらないいい香りが漂います。

 

じゃじゃん。

無事に炊けましたー。

炊きながら、

こちらの本から基本のチキンカレーを作ってみました。

じゃん。

右に添えているのは、奥に見えるインドのピクルスです。

これがまた、辛くてすっぱくておいしいんですよーーーっっ。

 

これはミックス。

マンゴーもおいしいのよ。

 

え。マンゴー?てなると思うんだけど、

いやいやいや。ほんとにおいしいから。

辛いのが好きな人にはほんとおすすめです。

ちょっと梅干しみたいな味がします。

というわけで。

初チャレンジのバスマティはなかなか上手に炊けました。

たくさん炊けたので小分けにして冷凍に。

日本のお米より、軽くてとっても食べやすい。

お米をたくさん食べると、身体が重くなっちゃうけど

これは胃にも優しくて、ほんとにいい感じでした。

 

以下。

次回に向けての個人的感想

チキンカレー

【自己評価】★★★☆☆

十分おいしくできたんだけど

反省点として、

ニンニクがあると思っていたら、

なんと知らない間に娘に捨てられていた!!

(彼女はなんでも捨てちゃうので困りもの。「捨てないで」と目で見てわかるように

紙に書いて貼っておくのがいいらしいんですけど、なかなかそこまでできてないわたし・・・)

買いに行く気にならなかったので、仕方なくチューブニンニクを使用したので、

次回はぜひ生のニンニクを使いたい。

今日はひとまずレシピ通りで

チリペッパーも入れなかったので

次回はもうちょっと辛めでもいいかな。

でも。

最初にしては十分おいしかったです。

バスマティライスも◎

というわけで。

すっかりインド料理研究家になった気分♪←

たのしいなぁ。

「日本料理店勤務のインド料理研究家」

を自ら名乗っていきたいと思います←


そしてその後は今年最初の映画をネトフリで。

みたのはこちら↓

配信が今日までとのことで、あわててみました。

実話にもとづいたお話。

英語字幕のYouTubeはこちら↓

 

主人公のアクシャイクマールさんの海軍さんの姿がスタイルよくてかっこよかった!

ローラに似た奥さん役の女優さんも、それはそれはお綺麗で。

(イリアナ・デクルーズさんと言うらしい。めっちゃ綺麗)

なかなか奥深い映画でした。

(相変わらず感想分下手説)

気が付けば、インド映画はこれで15本目。

そして

主演の俳優さんの新しい映画↑が8日から公開されるけど

残念ながら近くでの上映はなさそうです。

はぁ残念・・。

というわけで。

今年も、インド映画に限らず、

いろんな映画を見に行けたらいいなと、思っています。


以下個人的メモ

バーフバリ

ダンガル

パッドマン

きっとうまくいく

きっとまたあえる

サンジュ

パドマーワト

バジュランギ

クローゼット

あなたの名前を呼べたなら

ホテルムンバイ

ガンジスにかえる

プレーム兄貴

ウスタードホテル

 

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